電動鼻吸い器、高すぎ!!結局どれにしたらいい?手動ポンプはやめたほうがいい?

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鼻水吸引器は手動ポンプと電動鼻吸い器どっちが正解?高い電動と安い手動で迷うプレママ向け比較サムネイル

鼻吸い器は手動と電動どっちがいい?手動ポンプ・電動ハンディ・据え置き電動を実体験ベースで比較し、家庭に合う鼻吸い器の選び方を紹介します。

ばた子
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この記事はこんな人におすすめ

✅️ 電動鼻吸い器は高いけど、手動ポンプで足りるのか不安な人

✅️ コスパも大事だけど、子どもの鼻水をしっかり吸ってあげたい人

✅️ 赤ちゃんの鼻水対策に、後悔しにくい鼻吸い器を選びたい人

【この記事の結論】

鼻吸い器は「最強」よりも、家庭に合う落としどころで選ぶのが大切です。
静かさ・手軽さ・持ち運びやすさでは手動ポンプが、性能や安心感は据え置き電動がそれぞれ優れています。その間を取った性能の電動ハンディタイプもおすすめです!

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鼻吸い器は電動が最強。でも高い。後悔しない落としどころはないの?

電動鼻吸い器が良いのは分かってるけど、値段が高すぎませんか…?

赤ちゃんの鼻水をしっかり吸って、できるだけ手早くラクにしてあげたい。
だから電動鼻吸い器が良いのは分かる。

分かるんです。
でも、その価格は1万超え。普通に高い

もっとコスパの良い道具はないだろうか。
いや、こんなことで迷っている私はケチなのか…。
赤ちゃんに我慢をさせようとしているのか……。

なんだか悩むこと自体に罪悪感を感じてしまっていました😭

でも、大丈夫です!
今だから言えることですが、1万5千円の鼻吸い器で悩むのは、かなり自然なことだと思います。

3万円以上もするチャイルドシートやベビーカーのように、子どもが何歳から何歳まで・どんなときに・どんな場所で使用するかがイメージしやすければ、「必要経費」として納得しやすいです。

でも、鼻吸い器(鼻水吸引器)は、「実際に使っているところ」や「どれくらい使うのか」が想像しにくい。
それが1万5千円の電動鼻吸い器の購入を迷わせる理由
です。

さらに言えば、「さすがに鼻吸い器を中古買うのは気持ち的に…」という心理的障壁があるので、"使わなくなったら売れば良い"というリセールも通用しにくいです。
子どもが自分で鼻をかめるようになったら捨てるしかないというのは、物価高の今、購入を躊躇する理由としては十分すぎます。

この記事では、「鼻吸い器(鼻水吸引器)は、電動が良いのは分かるけど、値段を見たら普通に躊躇してしまう。コスト面を含めてちょうどいい落としどころはないの?」という人のために、わが家の実体験を踏まえた鼻吸い器選びの結論を紹介します。

少しでも後悔しないお買い物の手助けになれば幸いです

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【結論】3,000円台の手動ポンプ式も普通にアリ。正しく使用することが大切

前提として、鼻吸い器(鼻水吸引器)は大きく分けて3種類です!

  • 口吸い式 … ストローのように口で吸うタイプ
  • 手動ポンプ式 … ポンプのようにシュポシュポと吸うタイプ
  • 電動式 … モーターの力で掃除機のように吸うタイプ

そして改めて、経験談を元にしたビギナーズノートの結論はコレです👇️

✅️ 正しい使い方を覚えて慣れる前提なら、手動ポンプ式も普通にアリ。
✅️ 「短時間・確実性・ラク」をすべて重視するなら電動。
✅️ 口で吸うタイプは安いけど、オススメしない。

価格面も判断基準に含めて、もう少し詳しくまとめた結論はコレです👇️

電動式が向いている人

  • 予算余裕あり
  • 赤ちゃんのためなら1万5千円は必要経費
  • 赤ちゃんが泣いても焦らずに使いたい
  • 鼻吸いをできるだけ短時間で終わらせて赤ちゃんの負担を減らしたい
  • 親の心的負担も減らしたい
  • 2人目以降の明確な予定がある(兄弟姉妹でコストを分散できる)
  • なるべく直感的に使える道具の方が良い or 器用さに自信がない

手動ポンプ式が向いている人

  • 電動鼻吸い器は高すぎると感じる
  • 赤ちゃんへの配慮はもちろん大切だけど、コスパも大事
  • 電動式はオーバースペックに感じる
  • 手先は器用なほう or 手動操作に慣れる自信がある
  • 2人目以降は未定で、コスト分散しにくい
  • 慣れながらコツを掴むことに抵抗がない

必ずしもすべての人に当てはまるわけではありませんが、以上をご自身に当てはめながら記事を読んでいただくと、より鼻吸い器を選びやすくなると思います♪

これから第一子をお迎えするプレママさんに読んで欲しい、鼻吸いの現実。(タップして開く)

これから第一子をお迎えするプレママさんや、まだ鼻吸いを経験したことがない新米ママさんに向けて、少しだけ鼻吸いの現実をお話します。

生まれたばかりの赤ちゃんは、当然ですがまだ自分でお鼻をかめません。
正直、赤ちゃんの鼻詰まりは見ていて本当にいたたまれない思いになります。

鼻が詰まって苦しそう。
眠りたいのに眠れない。
寝てもすぐに苦しくて起きてしまう。
夜中に何度も泣いてしまう。

だから、少しでもラクにしてあげたくて鼻水を吸ってあげるわけですが……。

鼻吸いって、親にとってもかなりつらいです。

何がつらいかというと、嫌がる子どもを押さえながら鼻水を吸わないといけないことです。

多くの子どもは鼻吸いを嫌がります。
鼻にノズルを近づけるだけで泣く子もいます。

動ける月齢になると、手足をバタバタさせて逃げようとするので、危なくないように強く押さえながら吸わないといけません

もちろん、好きで押さえているわけではないのですが…。

鼻水を吸わないと苦しいまま。
でも、吸おうとすると泣く。
泣いている子どもを押さえて、自分の手でさらに泣かせることになる。

これが、本当にしんどいです。

「ごめんね、ごめんね」と思いながら、でも吸ってあげないと苦しいままだから、やるしかない。

特に風邪の時のネバネバ鼻水は厄介です。
サラサラの鼻水ならまだ吸いやすいですが、ネバネバの鼻水はそれなりの吸引力がないと手早く取れません。

吸引にもたつけばもたつくほど、子どもはギャンギャン泣きます。
親の胸も痛みます。

だからこそ、鼻吸い器には「安さ」だけではなく、素早く・確実に吸えることが大事だと思います。
鼻吸い器選びで迷ったら、「どれが安いか」だけでなく、「自分が泣いている子どもを前にして、できるだけ冷静に吸ってあげられるか」も考えてみてください。

赤ちゃんのためにも、そして、鼻吸いをする親のメンタルを守るためにも……。😭

「手動ポンプ式鼻吸い器」選び方のポイント

病院のホームページやお医者さん、SNS、口コミサイトなどを見ていると、「鼻吸い器は電動一択!」という声をよく見かけます。

分かります。電動鼻吸い器、使ってみましたが、良いです。すごくラク。
でも、すべての家計が同じ金銭感覚でベビー用品を選べるわけではありません。

そう感じる中、実家にあったピジョン「シュポットポンプ」という手動ポンプ式の鼻吸い器を使ってみると…

「え、普通にこれでええやん」

と思いました。なので、これから鼻吸い器を選ぶ人にも自信をもっておすすめできます。
ただし、「少しコツがいるな」と感じたのも事実です。ということで、ここからは手動ポンプ式の鼻吸い器(鼻水吸引器)のメリット・デメリットと、選び方のポイントをまとめていきます。

「鼻洗浄液」と組み合わせて、赤ちゃんの鼻水を吸いまくったりましょう!!

手動ポンプ式鼻吸い器のメリット・デメリット

手動ポンプ式の鼻吸い器のメリットはこれ👇️

  • 価格がお手頃で試しやすい
  • 正しく使用すれば性能は必要十分
  • 大きな作動騒音がない
  • コンパクトで収納・持ち運びがしやすい
  • 電力不要で、屋内・車内でも使いやすい
  • 分解やお手入れが比較的シンプル

特に、収納場所や使用シーンを選ばないコンパクトさは、わが家でも使用していて重宝するポイントでした。
コンセントや充電不要で使用できる点も、“掃除機よりもクイックルワイパー"に近い手軽さだと感じています。

逆に、手動ポンプ式の鼻吸い器のデメリットはこれ👇️

  • 「短時間・確実性・ラクさ」は電動のほうが上
  • 手早く鼻吸いを終わらせるには、慣れが必要
  • ネバネバの鼻水は苦戦しやすい

結局慣れが必要になってしまうところは、電動が圧倒的に勝っている部分です。
特に最初のうちは、ほとんどの人がネバネバの鼻水に苦戦するのではないかと思います。

使用する時のコツはズバリこれです。

① ノズルは奥まで入れず、鼻穴にわずかに隙間が開くくらいに留めて吸う。
② スポイトなどで鼻洗浄液を入れて、鼻水を柔らかくしてから吸う。

✅️ 鼻洗浄液って何?

煮沸消毒した500mlの水に対して、食塩小さじ1、食用重曹小さじ1/2を溶かした溶液です。
鼻に入っても痛みが少なく、鼻水をやわらかくする効果があります。
作ったあとは冷所保管、使用時はスポイトなどに移して、人肌に温めてから使用します。
お鼻の調子が悪い時にお医者さんから処方してもらうこともできるので、自作が不安な人は主治医の先生に相談しましょう!

ネバネバの鼻水は、連なって「びよ~ん」と出てくることも多いので、"取れたけど吸えなかった鼻水"の逃げ場として、手の届く場所にティッシュを置いておくのも地味に大切です。

手動ポンプ式鼻吸い器 選び方のポイント(注意点)

手動ポンプ式の鼻吸い器を選ぶ時は、チューブなしタイプが圧倒的におすすめです。

理由は、片手が空くから
チューブありタイプは赤ちゃんのお鼻側とポンプ側の2箇所で両手が完全に塞がるため、赤ちゃんの首を支えたり、暴れる赤ちゃんの手を押さえたりすることができず、失敗することが多いです。

また、鼻洗浄液を使う際にも片手にスポイト、もう片方の手で鼻吸い器という修羅の構えが取れますし、途中で必要になりがちなティッシュを早く取ることもできます。

ばた子
ばた子

うちの子は、鼻吸いの時に大暴れしてしまうので、片手が空いてないと無理でした…。
軽い鼻水はサッと吸えるし、風邪で鼻水がひどい時は、可哀想ですが羽交い締めにしながらも、なるべく手早くお鼻を吸うのに役に立っています。

片手は空けておくに越したことはないので、選ぶなら片手で扱いやすい"チューブなしタイプ"がおすすめです!

「電動鼻吸い器」選び方のポイント

何度も書いている通り、予算に余裕がある or 必要経費として納得できるのであれば、電動鼻吸い器を選んでおけば、失敗は少ないと思います。

わが家の場合、例によってガジェット好きのポンコツ父ちゃんがコンプリート買いしやがっ…買ってくれたので、なぜか電動と手動が両方あるという謎状況。

そして、たまに電動を使うとやっぱり「電動、ラクだな……」と思います。

手動ポンプ式も十分アリな選択肢ですが、「短時間・確実性・ラクさ」を全部取りに行くなら電動が強いです。

電動鼻吸い器のメリット・デメリット

電動鼻吸い器(鼻水吸引器)のメリットはこれ👇️

  • 短時間確実かつラクに鼻吸いできる
  • 吸引力が常時安定
  • 操作が直感的で、コツがいらない。とにかくラク
  • ネバネバの鼻水でも対応しやすい
  • 親のメンタル負担が少ないし、結果的に赤ちゃんにも優しい

電動鼻吸い器の最大のメリットは、鼻吸い器の難しい部分をある程度、機械が担保してくれることです。

手動ポンプ式や口吸い式の場合、ノズルの角度やポンプの押し方にコツと慣れが必要です。
でも電動なら、基本的にはスイッチを入れてノズルを鼻に当てるだけ。

赤ちゃんが泣いている時に、親がモタつきにくく、落ち着いて鼻吸いができる。
これが電動の最大のメリットです。

逆に、電動鼻吸い器(鼻水吸引器)のデメリットはコレ👇️

  • 価格が高い
  • 衛生用品のためリセール前提で考えにくい
  • 据え置き型は、置き場所問題が発生する場合あり
  • 持ち運びや外出先での使用が難しい
  • 電力(コンセント or 事前充電)が必要
  • 作動音を赤ちゃんが怖がることがある

価格以外で気になるデメリットは「作動音」くらい。
“短時間×確実×ラク"の代償としては安いものだと思います。
ただし、作動音で兄弟姉妹が起きてしまうなど、夜間の使用ハードルは若干高いのかな、とも思います。

とはいえ本当に何度も言いますが、性能面では電動が圧倒的で、文字通り「親にも子どもにも負担の少ない選択肢」です。

電動鼻吸い器 選び方のポイント(注意点)

電動鼻吸い器を選ぶなら、ピジョン「SHUPOT(シュポット)」がおすすめです。

圧倒的な口コミ数からも分かる通り、ユーザー満足度の高い商品の裏には、使用感の良さ以外にもお手入れのしやすさという特長があります。

レビューを眺めていると、どのブランドの据え置き電動鼻吸い器も、性能は良いものの、物によってはお手入れが大変で結局使わなくなってしまったという意見もそこそこ見られます。
特にライバル商品と思われるメルシーポット S-504は「毎回洗わなければならないパーツが多くて大変」という口コミも見られます。

その点ピジョン SHUPOTは、洗わなければいけないパーツはたったの4点(手動ポンプ式のピジョン「シュポットポンプ」と同じ!)で、分解も組み立ても簡単。

同じ据え置き型電動鼻吸い器と比べても、吸引流量16.0L/分&吸引圧-80kPaのスペックは最高レベルなのでどんな質感の鼻水でも安定して吸ってくれるであろう安心感があります。

口吸い式はなんでダメ?

口吸い式(口で吸うタイプ)はおすすめしません。理由はこれ👇️

  • 肺活量依存なので出力が不安定
    →今年の春に家族全員インフルBになりまして…。親も咳が止まらないような状況だと…無理です!!
  • ストローホースが邪魔
    →子どもの顔が見えないし、鼻穴の位置も確認しづらい。
  • 「大丈夫だよ」「頑張れ」といった声がけができない
    →メンタルがきついです。
  • 気持ち的になんかヤダ
    →人によるかと思いますが、いくら我が子でも…という人は難しいです。

主に上2つが致命的で、わが家では即ゴミ箱行きに…。
慣れてしまえばシンプルで使いやすいのでしょうが、私には無理だと感じました😅

結局迷う…そんな人は"電動鼻吸い器ハンディ"がおすすめ!

ここまで読んでいただいて、結局どっちにすれば良いか余計にわからなくなってしまった人もいると思います😅
育児グッズ特有の「調べてる間に買う前から疲れるやつ」です。すごくわかります。

手動ポンプ式は安いし、静かだし、洗いやすい。
でも、本当にちゃんと吸えるのか不安が残ります。

一方で据え置き電動型は、ちゃんと吸えそうな安心感は抜群です。
ただ価格は1万円以上が多く、サイズもそれなり。

「鼻吸い器にそこまでのお金を出すべきなのか…?」
「でも、買ってから吸えなかったら嫌だし…」

そんな人にちょうどいい落とし所として、Dr.EDISONの電動鼻水吸引器ハンディというものが販売されています。

吸引流量2.0L/分&吸引力-60kPaと、据え置き電動型には劣りますが、手動ポンプ式と違い連続吸引できるので「据え置きほど速くはないけど、ちゃんと吸える」スペックです。
ハンディタイプで持ち運びも簡単で、電源も単3乾電池×2と運用がしやすいのもポイント。
同様の商品の中でも、Dr.EDISONの電動鼻水吸引器ハンディはお手入れが簡単なのも良いですね。

手動ポンプは吸引力が心配だけど、据え置き電動はやっぱり値段が気になるという人にうってつけの選択肢です。
セール期間には3,000円台前半に値下げすることもあるので、ぜひAmazonや楽天市場で価格をチェックしてみてください!

まとめ|鼻吸い器は「ちょうど良い落としどころ」で選ぼう

鼻吸い器は、家庭(親)によって必要なレベルが変わります。

「手動ポンプで十分」という考え方もあれば「吸引力が不安だから最初から据え置き電動にしたい」という考え方もあり、さらにその中間で「手動は不安だけど、据え置き電動はスペックも価格もオーバー」と考える人もいます。どれも正しい考え方です。

この記事で紹介した選び方の基準を、ざっくりまとめるとこんな感じです👇️

タイプ向いている人
手動ポンプ(例:ピジョン シュポットポンプ安く・静かに・シンプルに済ませたい人
電動ハンディ(例:Dr.EDISON 電動鼻水吸引器ハンディ手動は不安だけど、据え置き電動まではいらない人
据え置き電動(例:ピジョン シュポット吸引力と安心感を最優先したい人

子どもは、こちらの都合なんて関係なく、予期しないタイミングで風邪をひきます。
鼻吸い器をいつ使うのか、どのくらい使うのかなんて、買う前には誰にもわかりません。

ただ、子どもが自分で鼻をかめるようになるのが3歳くらいだと考えると、1万5千円の鼻吸い器でも、3年間で割れば月換算で約420円。そう考えれば、電動鼻吸い器は「鼻水保険」として、そこまで高すぎる買い物でもないのかもしれません。

とはいえ、物価高の今、必要以上にオーバースペックなものを買うのも勿体ないです。

大切なのは、ランキング1位の商品をそのまま買うのではなく、自分の家庭・家計にとって納得できる商品を選ぶことだと思います!

手動で十分そうなら、手動ポンプ。
少し不安なら、電動ハンディ。
安心感を重視するなら、据え置き電動。

この記事や上の表を参考にしながら、あなたの家庭にとって一番ちょうどいい鼻吸い器を選べますように!

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あきたりょう|1歳娘のポンコツ父ちゃん×潰瘍性大腸炎

1歳娘のポンコツ父ちゃん👶🔰|ENTJ-A|塾講師歴10年📚今は普通の会社員|💊潰瘍性大腸炎(全大腸炎型中等症)|海釣りキャンプDIY|📖blog闘病体験日記や趣味のこと、教育のことを備忘録として書いてます|無言フォロー、突然のコメントご容赦下さい🙇

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あきたりょう
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